暮らし

子育て

「とかいところ」と子どもの気持ち -小学生の場合-

とかいところで生まれ育った子どもたち。ここで暮らして彼らに見えるもの、彼らだからこそ見えるものがあると感じています。しなやかに育つ愛しい彼らに、エールを込めて。
子育て

家を出たらば ピクニック

ある日、寝坊で起きた朝。今日の朝ごはんは外で食べよう。我が家は、玄関開けたらピクニックができる場所。とかいところなりの「自由」の楽しさを子どもは謳歌し、大人もまた、日々噛みしめています。
子育て

町と年齢① ―おがる

人が少ない地域での子育てって、マイナスなことばかりでしょうか?いいえ、私は必ずしもそうではないと思っています。自分はどうしてここで子育てしたいと思うのか、その理由についてつづります。
住まい

冬の暖

雪国に欠かせない、冬の暖房。ここに住んでいるからこそ思い知る暖かさの意味やストーブのある生活について、あれこれつづります。
四季

こねた群

小ネタだったり、子ネタだったり。季節行事だったり、地域のことだったり、生き物との関わりだったり。こねた群第二弾です。
四季

雪山暮らし 生活編 

雪とは何の関わりもない暮らしをしてきたわたし。雪の時期の生活について、まとめました。
仕事

日々の山道

いつかの日々、こんな道のりを通って、わたしは仕事へ通っていました。「とかいところ」に住む、すべての長距離通勤者の方へ捧げます。
暮らし

五年目の「とかいところ」

早いもので、「とかいところ五年生」になっていました。わたしにとって、この暮らしって、この町って、こういうもの。五年生のわたしの目に見えるもの、感じるところをまとめました。
四季

宝探しの季節(春・序章)

山に、春がやってきました。毎日新しく生まれてくる宝物を、子どもたちと探しに行きます。
四季

おさいとうの夜

地区行事の一つ、「おさいとう」。雪の真っ只中、大きな火を焚いて古いものたちを燃やし、新しい一年を迎える行事です。わたしにとっては、こんなお祭りのように感じられました。
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